月別: 2017年9月

顔から滝のような汗

私はとても汗っかきです。夏場では汗をすぐにかいてしまう為、グレーやベージュ系などの色のついたシャツは着ることができません。また、私が汗っかきであることで特に困っていることは。。。顔から尋常ではない汗を書いてしまうことです(汗)実はあがり症で人見知りで汗っかきのため、人前で話す時なんかもう滝のような汗が(笑)本当に人と話しているとどんどん汗をかいてきます。その汗に気をとられて目の前の人との話に集中できなくなってしまいます。私は最近まで、営業職でお客様と打ち合わせを行う機会が週に何度かありましたが、その度に人前で汗をかかないかで心配になってしまい、打ち合わせの前からすでにじんわりと額に汗がちらほら。。。さらに汗をかかないように気をつけていると打ち合わせでさらに緊張してしまい、頭が真っ白&顔から文字通り滝のような汗が。。。悪循環でしたね(笑)今も汗をかきながら、日々見苦しくない、汗臭くならないように工夫はしていますが、一般の人並みに汗をかかないようになったらといつも思っています。私は結構匂いに敏感な方なのだけど、逆に他人の体臭を嗅いでも「みんなこのくらいは臭うよね」と考えて、あまり気にしないようにしています。そうしないと、いちいち嫌がってたら誰ともおつきあいできません。この体質、何かの役に立たないかなあ? と思って、「体臭」でネット検索して色々読んでいました。そうすると、かなりの量ヒットするのが「体臭は病気のサイン」てきなサイトです。例えば「アンモニア臭のする人は腎臓にトラブルがある可能性が」という風に、どんな体臭がするかによって、潜んでいる病気がわかるというもの。でも、人に向かって「あなた、アンモニア臭いですね!」なんて、言えるわけありません。ちょっとした雑談のネタくらいのつもりで記憶の片隅にしまっておくしかありませんでした。だけど、角の立たない方法を見つけたんです。それは「占いのふりをして病気を当てる」ことです!占いは手相でも人相でも、星占いでもなんでも構いません。「この手相は! 腎臓の病気があるんじゃないですか?」実際には汗の匂いを嗅いでいるだけなのだけど、これが結構当たるんですよね!汗をかかない時は役立たずだけど、あまり知らない人との会話の糸口にはなります。私は親から頻繁に「あんたは汗をかくと臭くなるんだから人一倍注意しておきなさい」と言われ続けてきました。しかし自分では自分が臭いという意識はあまりありませんでしたので話半分程度に聞き流していました。そして私は大学生になり個別指導の塾でバイトを始めたのですが、そこの通っている生徒の中に汗をかいた時の体臭がものすごい子がいたのです。まわりの友人も冗談っぽく「お前臭いねん!汗ふけや!」などと言っていましたが当の本人は全く悪びれる様子もありません。そんな光景を見ている時にふともしかしたら自分もこんな感じだったのではないかと思うようになりました。人間は周りから発せられる臭いに対して自分の臭いには比較的鈍感であるといいます。なのでもしかしたら私も自分では気づいていないだけでずっと臭いを周囲に巻き散らかしていたのではないかと。そう思うようになってからは汗拭きシート、制汗スプレーを常備するようになり人一倍臭いに対して注意するようになりました。自覚できるきっかけがあるかないかって本当に大きいと思います。
【参考】おすすめのすそわきがクリームランキング
【URL】http://xn--123-o73be5e2a41buj0qqd1j.xyz/

ココナッツオイルをスキンケアに使う女性が急増

最近、ココナッツオイルをスキンケアに使う方が女性を中心に急増しているのをご存じですか?化粧水を付ける前や後のお肌に塗る、スキンケア化粧品に混ぜて使うといいのだとか。他にも使い方は様々で、メイク落としに使っている方、マッサージオイルとして使っている、という方も。当然、食べる事でもスキンケアにつなげることができます。ただ、品質の良いものである事はとても重要ですのでこだわって選んでくださいね。保水できなくなってしまうと肌のトラブルを抱え易くなってしまうので、気を配ってください。じゃぁ、保水能力を向上させるには、どのような肌のお手入れをしていけば良いでしょうか?保水機能アップに効きめのある肌ケアは、血行を促進する、肌に良い成分をたくさん含んだ化粧品を取り入れる、正しい洗顔法を学ぶという3点です。スキンケアで忘れてはいけないことはお肌の汚れをきちんと落としてあげることですよね。間違った洗顔とはお肌のトラブルの原因となり保水力を保てなくなります原因を引き起こします。可能な限り、優しく包むように洗う念入りにすすぐ、といったことに、注意して洗う洗顔を行いましょう。化粧水や乳液をつけるタイミングにも順序というものがあり、もしその順番が間違っているなら、効果をほとんど得ることができなくなります。洗顔の後は、まず化粧水。肌の補水を行います。スキンケアの際に美容液を使うタイミングは化粧水の後になります。それから乳液、クリームと続きます。肌にしっかり水分を与えてから油分の多いものを最後に持ってきて、肌にフタをするのです。スキンケアは不要と考える方も少なくありません。スキンケアを完全に排除して肌由来の保湿力を大切にするという考え方です。でも、メイク後には、メイクを落とすためにクレンジングが必要になります。市販のクレンジング剤を使った後、肌に何もせずにいると肌の乾燥が加速します。肌断食を否定はしませんが、肌の状態を見て、スキンケアをした方がいいでしょう。スキンケアには、肌を保湿したり、丁寧なマッサージをするといったことが効果があります。しかし、体の中からケアしてあげることもより重要なことなのです。偏った食生活や寝不足、タバコを吸っていたりすると、どんなに高価で優れた化粧品でも、お肌の状態を改善することはできません。生活のリズムを整えることにより、体の内部からのスキンケアにつながります。美容成分が多く取り入れられている化粧水や、美容液を使うことで保湿、保水力のアップに繋がります。スキンケアには、コラーゲンやヒアルロン酸はもちろん、アミノ酸などが含まれている化粧品がおすすめとなります。血流を良くすることも大切ですので、ストレッチやウォーキングなどを取り入れ、血液をさらさらに良い方向にもっていってください。女性たちの間でスキンケアにオイルを使うという方も最近多くなってきています。スキンケアの際にホホバオイルやアルガンオイルなどを使うことで、保湿力をグンと上げることができると話題です。様々なオイルがあり、種類によってもいろいろと効果が変わってきますので、その時の気分やお肌の状況に合わせた適量のオイルを使うとよりよいお肌になるでしょう。また、オイルの効果は質によって違いがありますので、新鮮なものを選ぶことも重要です。元々、お肌が乾燥しにくい人でも冬になるとカサカサになってしまう場合もあるので、洗顔後やおふろの後は出来るだけ化粧水を使用するほか、乳液を合わせてつけると良いでしょう。寒い季節になるとお肌トラブルが多くなるので、スキンケアを怠らないようにしましょう。しっかりと肌を潤わせることと血をよく行きわたらせることが寒い季節のスキンケアのポイントです。スキンケアといえばエステを利用する方もいらっしゃいますが、果たして効果があるかどうか疑問に思う方もいるでしょう。プロの手によるハンドマッサージや血の巡りもよくなりますから新陳代謝も進むでしょう。